2019 HONDA CB1300シリーズ リリース‼

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HONDA CB1300シリーズの解析が終了しました。
速度リミッターも解除できます。
安心してサーキット走行をお楽しみ下さい。

ライダーのアクセル開度に連動したレスポンスは
馬力アップだけでなく、乗り易さに直接関わって来ます。

本来のCB1300の走りをお楽しみください。

ECUチューニングの事なら、
Piasini.JP LIRICAにお任せください。

“2019 HONDA CB1300シリーズ リリース‼” への4件の返信

  1. はじめまして。
    CB1300SF/SP2019について教えて下さい。
    サーキットセッティングにおいて邪魔になるO2センサーのキャンセルは可能でしょうか?
    またTSRさんとノジマさんのコラボフルエキ(2003年式対応)に交換したいのですが、燃調可能でしょうか?
    また点火時期は回転数に応じて進角可能でしょうか?
    ご返信お待ちしております。

    1. お問い合わせありがとうございます。
      O2センサーに付きましては、公道走行で使用されるなら、残したままの方がベストです。
      ECUチューニングに付きましては、各部変更したマップの書き換えが可能です。
      世界的に、フルエキに交換時は、AKREPOVIC等もECUチューニングを推奨しています。
      ECUを書き換える一番のメリットは、押さえられている馬力及びトルクを開放する事です。
      特に低中速域からの繋がりがスムーズになり、
      結果、扱い易くなる為、サーキット等の走行タイムの短縮に直結してきます

      施工依頼をお待ちしています。

  2. はじめまして、当方2018年式に乗っており、以前に別店舗にて書き換えを行ってもらったところ、ギアを入れてクラッチをつなごうとすると回転数が若干上がってしまう症状が出てしまうようになってしまいました(冷間時のウォームアップ時はより顕著になります)
    ショップの話では「ホンダ車によくあるケーヒンのECUは他車と違って癖?があり、解決するにはより詳細な解析が必要になってしまう」と言った旨、連絡をもらったのですが、やはりホンダ車のこの症状は仕方ないものなのでしょうか?
    よろしくお願いします。

    1. お問い合わせありがとうございます。
      弊社にて施工の車両ではお問合せの症状は御座いません。
      弊社では独自の解析、開発を行っております。
      どの様に施工されたかにもよりますが、
      再施工で改善できると考えます。
      後程、お問い合わせ頂いたアドレスにメールさせて頂きます。

      LIRICA Piasini.JP

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