ECU REMAPPING+を施工すると何が変わるの?

ETV.jpg

先日、BRP Can-Am SPYDERのECU REMAPPING+を施工させて頂きました。
ユーザーのN様から、大変うれしいお声を頂きました。
その他、多くの施工したユーザー様から同じようなご質問を頂きます。
下記に、N様のご感想を掲載させて頂き、ご説明させて頂きます。

N様
高速道路等の低回転からの加速に不満が有りました。
オートバイからの乗り換えです。
SPYDERは車重が有る分、仕方がないと諦めていました。
ECU REMAPPING+を施工後、見違えるように自分の思い通りの加速をするようになりました。
何が変わると、この様に劇的に変わるのでしょうか?

大変楽しい乗り物に変わりました。
長く楽しめそうです

LIRICA
N様、ご満足頂けて嬉しい限りです
簡単に説明できる写真を掲載しました。ご確認ください
STOCKのECUMAPは、ETV(電動モータースロットルバルブ)がMAPの指示の通りに制御して勝手に閉じています
これを写真様にライダーのスロットル開度と連動させています。
ETVによる制御の介入を無くしています。
このECUMAP変更にともない、進角や燃調等細かい所を書換えています。
N様が言われる、自分が思うように加速しない理由は、この部分です

これは、SPYDERだけではなく、最近のオートバイや車等はすべて制御されています。
この部分の制御を解除して、ベストな状態に戻し乗りやすくなるのが
LIRICAのECU REMAPPING+です。

本来のパワーをお楽しみください!

“ECU REMAPPING+を施工すると何が変わるの?” への2件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です